歳桃龍馬の顔やSNSは?虐待事件、問題はココから?母親は我が子より男と遊ぶことを選んだ?

容疑者の顔を追加しました。(7/20)

追記しました(7/20): 犯行動機とありえない・・・という事実とは?

同居女性の連れ子なのでしょうか?同居している男の子を虐待して逮捕された歳桃龍馬容疑者の事件です。

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事件の概要


出典;北海道ニュースUHB

7月15日午後8時頃、名寄市内の自宅で、同居する10歳未満の男の子の頬に熱湯をかけてやけどを負わせ、首を絞めるなどした疑いが持たれています。

出典;北海道ニュースUHB

現在取り調べ中のようです。

経緯は?

① 警察によりますと、被害にあった男の子を
診察した病院の医師が、頬のやけどなどを
不審に思い、児童相談所に通告。


② 虐待の事実が確認され、児童相談所が男の子を一時保護して、警察に通報しました。

出典;北海道ニュースUHB

親は、子どもの不注意で火傷をしたとか適当な理由をつけて、受診させたのでしょう。きっと、病院へ連れて行ったのは、母親でしょうね。

つい最近も、5歳の女の子が虐待されて亡くなったという悲惨な事件がありました。

お医者さんも、被害者を診察して、虐待だと確信したのでしょう。助けてあげなければ!と思ったのではないでしょうか。

被害者は10歳未満であることしかわかっていませんが、十分に会話ができる年齢だったと思われます。だから、親の話を聞く必要がなく、保護することができたのです。

今回の事件、被害者が虐待されながらも受診させてもらえた。そして、会話ができる年齢だった。この2つが、悲劇の手前で救われた理由でしょう。

現場は?


出典;北海道ニュースUHB

名寄市にある、容疑者宅でしょうか。周辺の地図を載せておきます。

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歳桃容疑者のプロフィールやSNS?

歳桃龍馬、24歳、会社員です。自衛隊員という噂もあるようです。

容疑者名で登録されているFacebookアカウントが、本人のものと特定できるものではなかったので、公開は差し控えさせていただきます。

検索結果だけ載せておきますので、こちらからご覧ください。

歳桃容疑者の顔画像は?

今のところ公開されておりません。

容疑者の顔が公開されました!(7/20)


出典;北海道ニュースUHB

犯行動機は?虐待は日常的に行われていた?

いわゆる内縁の妻の連れ子なので、邪魔だったのでしょう。邪魔で気に入らなかったから、腹が立つたびに、殴ったりしていたのでしょう。

我が子に対してでも、時にはイライラすることがあります。他人である容疑者が、そう思うのは無理もありません。

虐待が日常的に行われていたかは、現在捜査中だということです。

しかし、お医者さんが、被害者の体を診て児童相談所へ報告したということは、火傷以外にもアザなどがあったのではないでしょうか。

首にも、容疑者が絞めた跡が複数あったのかもしれません。ということは、虐待は日常的に行われていたと考えるべきです。

判明した犯行動機と、この家庭のありえない事実とは?

事件当時、容疑者と被害者、そして被害者の兄弟姉妹と一緒にお風呂に入っていたようです。

被害者は10歳未満という表現だったので、いかにも小学生低学年というイメージも強かったのですが、実際は3歳!!

言うことを聞くはずありません。このときも、体を洗おうとした容疑者に「やだー」って言ったのでしょうかね?

そのことに激怒した容疑者が、被害者に熱湯をかけたようです。それも、もうひとりの子供の目の前で・・・

ありえない事実とは・・・

歳桃容疑者は6月、妻にも暴行していて、裁判所が歳桃容疑者に接近禁止命令を出していましたが、妻が解除していました。

出典;北海道ニュースUHB

日頃から、奥さんにも暴行があったのですね。

それより、なぜ、妻でありながら「同居女性」という表現だったのでしょうね?このパターン、内縁の夫婦であることが極めて多いからでしょうか。

「接近禁止命令」が出るほどの暴力を受けたのに、解除したのは、子供のためだったのでしょうか。父親がいない子供と、父親に虐待される子供、どちらが可愛そうなのでしょうか。

DV夫は、裏表が激しいというので、「反省している」を繰り返したのかもしれません。それか、やっぱり、自分が、殴られても容疑者と一緒に暮らしたかったからでしょう。

容疑者がDV夫に戻り、DV父親であることは、避けられないことですからね。

容疑者が接近命令を破ったのではなく、妻が解除していたことに驚きです。

被害者の母親は我が子を捨てた?

もちろん、そう考えるべきでしょう。

もし、今回の事件が、息子への初めての暴力であれば、母親も容疑者の本性を知らなかったわけですから、仕方がなかったのかもしれません。

早急に、自分と我が子を守るために、容疑者から離れるべきでしょう。

しかし!これが、度重なる息子への暴力だとしたら?

これは、もう、息子より容疑者と一緒にいることを、選んだとしか言いようがありません。

もとより、結婚しているわけではないので、法律上で配偶者としての扱いを受けることはできませんし、メリットがあるとは思えません。

つまり、下品な言い方になりますが、お楽しみのために、容疑者と一緒にいるとしか考えられません。

そして・・・また、被害者2号が生まれるのでしょうか。

非常に失礼ですが、母親にあまりにも思慮がなさすぎて、本当に被害者が可哀想です。

本当の問題はココから?

ココまでは、だいたい助けられるのです!

みなさんもご存じのとおり、ここからが問題なのです!

同居夫に召使いにされ、我が子を守れないくせに、母親が児童相談所に息子を引き取りたいと言ってくるのです。

で、児童相談所もホイホイ子どもを返してしまい、次に被害者のことを知れるのは「子どもが虐待のために亡くなった」というニュースを聞いたときでしょう。

そりゃ、児童相談所も面倒を見る子どもが1人でも減ったほうがいいですし、本来は、親の元で育てられるべきですからね。

いつもいつも、その繰り返しです。今度こそ、いつもの悲劇が起こらないように、止めてほしいです。

ネット上の声

みなさんの声をご紹介します。

こんなんばっかりやな
実父以外の男と同居している家庭を洗い出して調査したらどうだ?

出典;yahooニュース

現実的でありませんが・・・子どもを守るためには、必要なのかもしれません。

母親の彼氏が子供に危害加える率の高さは本当に異常。 
離婚したりシングルマザーが男連れたら自動的に親権剥奪すべき。

出典;デモ

そのとおりですよね。

動物もハーレムのボスが変わると前ボスの子を噛み殺すみたいな話もあるし 
オスの本能なのかもな

出典;yahooニュース

本能行動を楽しむために、一緒に生活しているのでしょうか。本能が知能より上回っているというのは、少し悲しいです。

まとめ

こんな事件が起こるたびに思いますよね?

どんな暴力な男でもいないよりマシなのか・・・と。信じたいのはわかりますが、大切なものを亡くしてまで信じるべき相手なのでしょうか。

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