小室圭さん、紀子さまを侮辱した?彼を育んだ小室家の教育方針とは?

渦中の小室圭さん、化けの皮もベリベリ剥がれてきました。新しい情報が入手できたので、まとめてみました。

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ビックリ仰天!紀子さまを侮辱?

母親の借金問題などで、秋篠宮両殿下との話のすれ違いがありましたが、何をとち狂ったのかこんな無礼なことを知人に言ったそうです。

「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できないのでしょう。僕の話もわかっていないご様子なんですよ」

出典;アエラ

これだけで、小室さんという人に品位がないことはわかりますよね?

「あそこのおばちゃん、日本語わかれへんのんちゃう?僕の話、通じへんねん。」と言ってるようなものです。

そりゃ、紀子さまとは、環境が違いすぎて理解できないでしょう・・・?理解する必要もないでしょうし。

小室家の教育方針はコレ!

「お金は他人に出してもらうもの!金づるを探せ!」でしょうか。

母親も元婚約者にたかって、息子の教育費を出してもらうという寄生型。しかも、元婚約者は金づるにされただけで、家族としては迎え入れてもらえなかったようです。

つまり、利用するだけだったということでしょう。

しかも、皇室御用達の写真館で写真を撮るなど、想像以上の見栄っ張りで、セレブぶっていたようです。

さらに、元婚約者の外車で送迎してもらってましたよね?これこそが、究極の見栄っ張りでしょう。

母子家庭でなくとも、息子は母親の影響を大いに受けます。これを見て育ったので、小室さんも母親と同じように金づるを探したのでしょう。

もしかしたら、小さいうちから、そのように教育されていたのでしょうか。

そして、その金づるにされたのが「眞子さま」だったのです。

利用された「眞子さま」

こんなことがあったそうです。

実際、小室さんの仕事に関係する人物が、自分の知人まで呼んで、小室さんと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。

出典;アエラ

これまでの小室さんという人柄から考えて、単にフィアンセの紹介ではないでしょう。当然ながら、ロイヤルブランドをむしり取るための会合であったことは言うまでもないでしょう。

すでに、恐ろしいことに眞子さまは利用されていたのですね。

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「ロイヤルファミリー」ブランドを手に入れたかった?

だれでも、VIP待遇されたいものです。

小室圭さんも、間違いなくその一人だったでしょう。今まで無理をしてでも、背伸びして、生きてきたのだと思います。

そして、VIPまで手の届く距離になったのです。その頃から、周りが自分を見る目や、自分が置かれる環境が明らかに違ってきたと感じたでしょう。

ちょっと出かけるにもSPが同行、何かすれば報道されるのです。自分が日本中の注目の的であることを嫌でも認識したと思います。

それで「眞子さまのフィアンセ」といえば、なんでも優遇されると、勘違いしてしまったのでしょうか。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。→小室圭さん、眞子さまを通じて皇室ブランドを手に入れたかったのか?利用できるものは誰でも使う?

分不相応のことはしてはいけない・・とよく言いますが、そのとおりかもしれませんね。自分で、身を滅ぼしてしまいつつあるのですから。

遠ざかるロイヤルファミリーへの道

皇后陛下も初孫の眞子さまのことを、とても心配していらっしゃるそうです。自由恋愛を認めてこられた秋篠宮両殿下でさえ、「納采の儀」を行うことをお許しにならない可能性も出てきたそうです。

事態は急変してきました。

小室さんが務めている法律事務所から支援される予定のアメリカ留学中の滞在費は、「貸しだし」という形に切り替わったそうです。つまり、事務所からの借金です。

そして、ご存じの方も多いように、留学予定の大学からは特別待遇をとりやめられる可能性が出てきました。これが、大学側から出されていた、小室さんへの特別待遇です。

フォーダム大学は、法曹資格を持たない小室さんを、国外の弁護士資格を持つ学生向けである1年の最短コースに受け入れることを公表した。本来は、米国州の弁護士資格受験まで3年間のコース受講が必要なところ、1年で受験が可能になるわけだ。学費は全額免除だという。

出典;アエラ

これが、白紙に戻されるのですね。

小室さんにとっては、ロイヤルファミリーへの道は、つかの間の良い夢だったのですね。

ネット上の声

みなさんの声をご紹介します。

少し言いすぎかもしれませんが、こう思っている方はたくさんいるでしょう。

小室さんのような男性を選んだ眞子さまに問題がある、という声も多数ありました。

もちろん、民間から嫁がれたお母様の紀子さまが、誰よりも気にされていますからね。

まとめ

何を言おうと自由なのかもしれませんが、紀子さまへの侮辱、これに本性みたりですよね。

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