勝田州彦の特異なこだわりとは?少女の血にウズウズ?

少女ばかりを狙う残虐な犯行を繰り返した勝田州彦、特異的なこだわりがあるとされてきました。いったい、どんなこだわりなのでしょうか?

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いったい、どんなこだわりなのか?

「少女の血が、服を赤く染めていく」というのが、こだわりだそうです。絵の具の赤色ではダメなんですね。

全く、意味不明ですが、ジワーッと染まっていくのがいいのでしょうか?

自身の腹部をシャツの上からナイフで刺し、血に染まる状況を見ながら、少女が同じように出血する姿を想像していた。

出典;毎日新聞

どう考えても異常としかいえません。

さすがに自傷行為は医者から止められたようです。それで、少女を刺すようになったそうです。はた迷惑もいいところです。

精神科にも通院していたようですが、自らの意志でやめてしまったようです。

医者は通院する患者を診ることはできても、来なくなった患者を連れ戻すことはできませんからね。

容疑者の家族は知らなかったのでしょうね・・・

こだわりが動機になった残酷な事件とは?

14年前に殺害した小学校3年生の女の子の事件とその余罪です。

こちらからご覧ください。→勝田州彦の自白は自分で?治らない性癖をどうやって更正するの?

ネット上の声

逮捕までの経緯をもっと詳しく!という声がありました。

14年越しに無事解決できて良かったが
どういった捜査経緯で逮捕したのか説明が欲しい。

出典;yahooニュース

いきなりすぎましたからね。

こんな意見もありました。

法律変えて欲しい。
刑が軽すぎてニュースで見ててもムカついてくる。家族だったら相当だろう

出典;yahooニュース

あたりまえです!法律が変わらない限り、悲劇は繰り返されます。

「二度と世の中に出すな!」という意見が1番多かったです。

そりゃそうでしょう!次に狙われるのは、あなたの身近にいるお子さんかもしれないんですから・・・

人を殺しておいて、自分だけ人生やり直すなんて卑怯で、きれい事ですよね?殺された方は、絶対にやり直しなんてできませんしね。

そして、それを許しているのが、改正されることのない法律なのです。

まとめ

容疑者のこだわりを知ったときに、ゾクゾクしました。

この事件、容疑者への判決が、全国の容疑者予備軍への見せしめになるのではないでしょうか・・・?

一歩間違えれば、「何をやっても許される」ということを世間に知らしめることにもなるでしょうね。

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