磯村陽介の顔画像は?現場は?無職は親の責任?

毎日働く親の姿を見て、なんとも思わないものなのでしょうか。母を殺害した磯村陽介容疑者(33)の事件です。

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事件の概要


出典;日テレNEWS24

16日夕方、自宅で母親の磯村美紀さんを刃物で刺して殺害しようとした

出典;テレ朝ニュース

調べに対し、容疑者は、

「母の胸を突き刺したことに間違いありません」と犯行を認めている

出典;テレ朝ニュース

お母さんは、この後、死亡したようです。お父さんも、容疑者に殴られ、腕に怪我をしたようです。

磯村容疑者のプロフィールは?

□ 名前:磯村陽介(いそむら ようすけ)
□ 年齢:33
□ 住所:山口県周南市下上
□ 職業:無職

Facebookで磯村容疑者のアカウントを検索しましたが、本人のものと特定できるアカウントはありませんでした。

興味がある方はこちらからご覧ください。

磯村容疑者の顔画像は?

今のところ公開されておりません。新しく情報が入り次第、追記させていただきます。

事件現場と犯行動機は?


出典;NNN

犯行現場はこちらのようです。周南市下上には、セブンイレブンは一軒しかないようです。

地図を載せておきます。

犯行動機は、お母さんから叱られたからでしょうね。

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動機の考察

夕方の犯行でしたから、両親が経営していると思われるコンビニエンスストアも忙しかったのではないでしょうか。

何かの用事で2階の自宅に戻ったお母さんが、ゴロゴロとヒマそうにテレビを見ている容疑者を見たら、文句の1つも言いたくなったのかもしれません。

そういった光景は、今回だけでなく、よくあることでしょう。実際、それが原因で、息子に殺害されている親は多いですよね。

今回も、似たようなことが背景にあるのではないでしょうか。

なぜ、無職息子が多い?

親が原因、だそうです。

無職で事件を起こす男(息子)が多いとは思いませんか。その理由を調べてみました。

まずは、働かない息子に対して衣食住をいつまでも与えている親の甘さが挙げられます。次に、老後に自分たちが面倒を見てもらえるように、息子の面倒を見ているようです。

また、息子の意見や要望をことごとく反対してきた経緯があるというのも挙げられます。親に反対され続けたために、何も決まらず家に居ざるを得なくなったというわけです。

確かに、そんな気がします。そんな息子を作ったのは親なのに、気に入らないからといって叱るのはおかしな話ですよね?

そりゃ、息子もたまりかねて、刺してしまったのかもしれません。今回の場合、胸を狙ったわけですから、殺意もあったのでしょう。

一般的にガミガミ言うのは、母親であることが多いでしょうから、今回もお母さんが刺されたのでしょう。

容疑者と母親のトラブルとは?

金銭トラブルかもしれません。

両親は自分たちが経営しているコンビニエンスストアがあるわけですから、ゆくゆくは容疑者である息子に継がせようと思っていたでしょう。容疑者だって、たまには手伝っていたでしょうから。

店舗の2階が自宅なわけですから、売上金を自宅に置いている可能性もあります。この日も、もしかして、お母さんが売上金を自宅に持ってきたのかもしれません。

無職でやることがない容疑者が遊びに行くためのお金を、お母さんにせがんだのかもしれません。それで、トラブルになった可能性も十分考えられますよね。

ネット上の声

似たような事件が多くて、ウンザリするという声もありました。確かに、多いですからね。自分の子どもを無職で生活させている親の責任を問う声も多数ありました。

常連さんからの声がありました。

週3で寄ってました。
何年か前に感じ悪い太った男が働いてて、そいつが息子だった。すぐいなくなったけど。あれじゃ苦情が来るレベル。
朝寄ると夫婦で品出ししながらレジもやってて、明るくて優しい方でした。お悔やみ申し上げます。

出典;yahooニュース

容疑者は働かないのではなく、接客業には向いていなかったのですね。両親だって、よそ行きの顔、うち向けの顔があるのです。

現在、子育て中のお母さんから、こんな声も。

子育て真っ最中ですが、子供が親を殺すニュースを見る度にゾッとします。どんなに頑張って育てても子供がどこでどうなるか分からない。自分の力で生きていける大人に育って欲しい。

そりゃ心配になりますよ。自分の息子に刃物で刺されて死ぬなんて、1番悲惨な死に方ですからね。立派な息子さんをお持ちの方もたくさんいます!大丈夫です!自信を持っていただきたいです。

まとめ

また起こってしまった、親を殺害する事件。初めは驚かすつもりで刃物を持ったのでしょう。お母さんも刺されるとは思わないから、そのまま続けたのでしょう。

子どもはいつまでも子どもではありません。親であっても子どもを尊重する必要があるのでしょうね。

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